営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 2億1958万
- 2015年12月31日 +501.4%
- 13億2060万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△414,810千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その主なものは、本社の管理部門等に係る費用であります。2016/02/05 17:01
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/05 17:01
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループが主に事業展開を行うスマートフォン関連市場においては、平成27年8月のIDC Japan㈱の報告によりますと、平成27年4月~6月の国内スマートフォン出荷台数は前年同四半期比20.2%増の1,262万台と増加を続けております(*1)。2016/02/05 17:01
こうした環境のもと、当社グループにおきましては、「スマートフォンアプリ事業」及びスマートフォン広告に特化した「アドテク(*2)事業」を注力事業として売上高・営業利益を拡大するべく事業展開してまいりました。
当第3四半期連結累計期間においては、スマートフォンアプリ事業は収益の飛躍を目指して事業構造転換を進める一方で、アドテク事業は引き続き堅調に推移しております。