売上高
連結
- 2015年3月31日
- 83億3077万
- 2016年3月31日 +33.62%
- 111億3165万
個別
- 2015年3月31日
- 72億3233万
- 2016年3月31日 +24.02%
- 89億6951万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ベンチャーキャピタルファンドの運営、ベンチャー企業投資2016/08/01 15:18
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社名
ADerL,Inc.
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2016/08/01 15:18 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一であります。
また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、第三者間取引価格に基づいております。2016/08/01 15:18 - #4 新株予約権等の状況(連結)
- 3.新株予約権の行使の条件2016/08/01 15:18
①新株予約権者は、キラメックス株式会社の平成29年3月期乃至平成31年3月期のいずれかの期の売上高において、下記の各号に掲げる条件を充たしている場合に、当該各号に掲げる割合が権利行使可能となる。
(イ)売上高が3億円を超過している場合、付与された新株予約権の3分の1 - #5 業績等の概要
- 当社グループが主に事業展開を行うスマートフォン関連市場においては、平成28年4月の内閣府の報告によりますと、平成28年3月末の国内スマートフォン世帯普及率は前年度比6.8%増の67.4%と増加しております。(*1)2016/08/01 15:18
こうした環境のもと、当社グループにおきましては、今後も市場の成長が見込まれる「スマートフォンアプリ事業」及びスマートフォン広告に特化した「アドテク(*2)事業」を注力事業として、売上高・営業利益を拡大するべく事業展開してまいりました。
当連結会計年度においては、スマートフォンアプリ事業は将来的な収益の飛躍を目指して事業構造転換を進める一方で、アドテク事業は引き続き成長を継続しております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績の分析2016/08/01 15:18
(売上高)
当連結会計年度における売上高は11,131百万円(前連結会計年度比33.6%増)となり、前連結会計年度に比べ2,800百万円増加しました。セグメント別の売上高については、「1 業績等の概要 (1) 業績の状況」に記載しております。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2016/08/01 15:18
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 553,444千円 510,436千円 仕入高 222,515千円 558,489千円 - #8 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社はngiベンチャーコミュニティ・ファンド2号投資事業有限責任組合であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2016/08/01 15:18
(単位:千円) 売上高 942,880 629,086 税引前当期純利益金額 701,113 506,436