有価証券報告書-第25期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
会計方針の変更に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、当社は、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の「アドテクノロジー事業」の売上高及び売上原価は3,312,886千円減少しております。また、「コンテンツ事業」の売上高は43,264千円減少、売上原価は11,126千円減少し、セグメント利益は32,138千円減少しております。
なお、組織再編に伴って、一部の部門の帰属セグメントに変更が生じたため、セグメントの内訳についても変更を行っており、前連結会計年度のセグメント情報は、当該変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを記載しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の「アドテクノロジー事業」の売上高及び売上原価は3,312,886千円減少しております。また、「コンテンツ事業」の売上高は43,264千円減少、売上原価は11,126千円減少し、セグメント利益は32,138千円減少しております。
なお、組織再編に伴って、一部の部門の帰属セグメントに変更が生じたため、セグメントの内訳についても変更を行っており、前連結会計年度のセグメント情報は、当該変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを記載しております。