手間いらず(2477)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アプリケーションサービス事業の推移 - 第二四半期
個別
- 2014年12月31日
- 1億3832万
- 2015年12月31日 +67.52%
- 2億3171万
- 2016年12月31日 +20.16%
- 2億7842万
- 2017年12月31日 +34.14%
- 3億7347万
- 2018年12月31日 +21.11%
- 4億5229万
- 2019年12月31日 +45.23%
- 6億5689万
- 2020年12月31日 -2.5%
- 6億4045万
- 2021年12月31日 -0.4%
- 6億3790万
- 2022年12月31日 +11.88%
- 7億1371万
- 2023年12月31日 +10.38%
- 7億8780万
- 2024年12月31日 +9.35%
- 8億6148万
- 2025年12月31日 +7.25%
- 9億2392万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 当社業績と関連性が高い市場の状況2024/01/31 15:25
アプリケーションサービス事業と関連性がある宿泊旅行業界においては、新型コロナウイルス感染症の影響に伴う行動制限や日本への入国制限等の影響がなくなり、宿泊需要の回復が見られました。
観光庁の調査によると、2023年7月から2023年11月までの延べ宿泊者数は前年同期比約25%増、外国人延べ宿泊者数は約565%増となり、外国人延べ宿泊者数の上昇が全体を引き上げております。また、日本政府観光局の発表によると、2023年7月から2023年12月の訪日外客の総数は約1,435万人で、前年同期比約332%増と前年を大きく上回る数字となりました。なお、訪日外客の総数は、2019年と比較し約79%まで回復しております。