営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年12月31日
- 4億129万
- 2019年12月31日 +49.96%
- 6億179万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△56,184千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/02/03 15:04
2.セグメント利益は四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/03 15:04
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③ 業績の概況2020/02/03 15:04
このような環境の中、アプリケーションサービス事業における『TEMAIRAZU』シリーズの契約施設数が堅調に推移し、当社全体の業績を牽引しました。当第2四半期累計期間の売上高は842,211千円(前年同期比30.1%増)となり、営業利益は601,796千円(前年同期比50.0%増)、経常利益は602,680千円(前年同期比50.1%増)、四半期純利益は398,667千円(前年同期比50.0%増)と過去最高の業績となりました。
各セグメントの状況は以下のとおりです。