営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年3月31日
- 6億3527万
- 2020年3月31日 +39.46%
- 8億8593万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△84,586千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/05/01 15:12
2.セグメント利益は四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/05/01 15:12
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③ 業績の概況2020/05/01 15:12
このような環境の中、アプリケーションサービス事業においては、新型コロナウイルス感染症拡大による宿泊需要減少等による、売上への若干の影響が出ている状況ではありますが、引き続き当社全体の業績を牽引しています。当第3四半期累計期間の売上高は1,267,903千円(前年同期比27.8%増)となり、営業利益は885,932千円(前年同期比39.5%増)、経常利益は886,954千円(前年同期比39.7%増)、四半期純利益は587,619千円(前年同期比40.6%増)となりました。
現時点では、新型コロナウイルス感染症の影響は軽微であります。当社では日本国内においては6月頃より徐々に経済活動が再開し7月頃には通常の活動が始まり、インバウンドについては秋頃より動き出すのではないかと予想しておりますが、今後拡大及び長期化が新規契約獲得の鈍化や閉館等による契約数の減少等をもたらし、業績に大きな影響を及ぼす可能性があります。