営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年12月31日
- 6億486万
- 2021年12月31日 -6.08%
- 5億6810万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△55,873千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/01/31 15:05
2.セグメント利益は四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/01/31 15:05
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③ 業績の概況2022/01/31 15:05
このような環境の中、当第2四半期は前四半期比で売上が若干増加したものの、アプリケーションサービス事業においては、新型コロナウイルス感染症の拡大が長期化し宿泊需要減少の影響や、減少傾向にはありますが主に小規模宿泊施設の閉館等による解約が続いており、当第2四半期累計期間の売上高は803,767千円(前年同期比4.0%減)となりました。また、営業利益は568,108千円(前年同期比6.1%減)、経常利益は572,504千円(前年同期比5.4%減)、四半期純利益は382,079千円(前年同期比5.1%減)となりました。
なお、第1四半期会計期間の期首から、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用したことに伴い、当第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益がそれぞれ108千円増加しております。なお、収益認識会計基準等の適用の詳細については、「第4 経理の状況 1 四半期財務諸表 注記事項(会計方針の変更等)」をご参照ください。