営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- -4506万
- 2015年6月30日
- -226万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2015/08/14 13:32
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額(△90,531千円)の主なものは、親会社本社の管理部門に係る費用であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2015/08/14 13:32
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループの主力事業である技術職知財リース事業の主要取引先である自動車業界においては、先進安全技術の開発比重の高まりにより、高いスキルを持つテクノロジストや、早期戦力化が見込める新卒テクノロジストへの需要が高く、高付加価値な業務である機械設計開発分野に加え、電気・電子設計開発分野、ソフトウエア開発分野へのテクノロジストの配属が進捗したことにより、テクノロジスト単価は前年同期を上回りました。稼働率についても前年同期を上回りました。2015/08/14 13:32
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高805百万円(前年同期比2.7%減)、営業損失2百万円(前年同期は45百万円の営業損失)、経常損失2百万円(前年同期は45百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失20百万円(前年同期は60百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。