- 2479
- 2026/09/07
- 時価
- 22億円
- PER 予
- 11.82倍
- 2010年以降
- 赤字-84.48倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.53倍
- 2010年以降
- 0.95-8.9倍
(2010-2026年) - 配当
- 4.91%
- ROE 予
- 12.95%
- ROA 予
- 8.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/08/12 10:29
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額(△71,942千円)の主なものは、親会社本社の管理部門に係る費用であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/08/12 10:29
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、営業施策の強化や、技術者の高付加価値業務への配属を推し進めた事などにより、技術者の契約単価や稼働率は前年同期を上回りました。この他、連結子会社におけるシステム運用保守業務やヒューマンリソース業務など、前連結会計年度より注力している業務も売上高の増加に貢献しました。2016/08/12 10:29
費用面においては、売上高の増加により売上原価も増加しましたが、売上原価率は前年同四半期比0.4%増に抑えました。一方、全社を挙げた販売費及び一般管理費の削減により、販管費率は同2.6%減となり、営業利益の確保に努めました。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高839,257千円(前年同四半期比4.2%増)、営業利益15,764千円(前年同四半期は2,263千円の営業損失)、経常利益15,742千円(前年同四半期は2,549千円の経常損失)となりました。また、税効果会計による法人税等調整額の計上などにより、親会社株主に帰属する四半期純損失は24,931千円(前年同四半期は20,037千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。