エヌジェイ HD(9421)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ゲーム事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年9月30日
- 34,000
- 2015年9月30日
- -2億3512万
- 2016年9月30日
- -8352万
- 2017年9月30日
- 4億3293万
- 2018年9月30日 -49.89%
- 2億1693万
- 2019年9月30日 -32.14%
- 1億4722万
- 2020年12月31日 +67.59%
- 2億4673万
- 2021年12月31日
- -1億990万
- 2022年12月31日
- -9444万
- 2023年12月31日
- 3億5130万
- 2024年12月31日 -70.62%
- 1億321万
- 2025年12月31日 -4.95%
- 9810万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ゲーム事業
当セグメントにおきましては、(株)ゲームスタジオ、(株)トライエース、(株)ウィットワン、(株)ウィットワン沖縄及び(株)テックフラッグにてゲームの開発受託及び運営受託等を行っております。
売上高については、運営サポート分野の受注が堅調に推移したことに加え、自社開発を進めていたゲームタイトルの権利譲渡や既存案件の開発進捗に伴う売上の計上により、4,115百万円と前年同期と比べ202百万円(5.2%増)の増収となりました。
セグメント損益(営業損益)については、自社開発を進めていたゲームタイトルの権利譲渡に伴う売上の計上や開発原価の減少等の一過性の要因が重なったことにより、利益が増加いたしました。この結果、351百万円のセグメント利益(営業利益)(前年同期は94百万円のセグメント損失(営業損失))となりました。2024/02/09 16:24 - #2 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.事業収支の改善について2024/02/09 16:24
(1)ゲーム事業の収益性の安定化
営業体制を変更し、適時な案件受注に向けて取り組んでおります。