営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- -4億3577万
- 2016年9月30日
- -3億2904万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/11/11 16:31
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △157,349 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △435,772
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 事業等のリスク
- 継続企業の前提に関する重要事象等2016/11/11 16:31
当社グループは、継続して営業損失を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
しかしながら、当第2四半期連結会計期間末における現金及び預金の残高は1,370百万円であり、当面の十分な手元資金を確保しており、また、「3.財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(5) 事業等のリスクに記載した重要事象等を解消、改善するための対応策」に記載のとおり、当該状況を解消し、改善するための対応策を講じていることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/11/11 16:31
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △104,817 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △329,040 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当セグメントにおきましては、(株)ネプロクリエイトにてauショップ、(株)キャリアフリーにて複数の通信事業者の端末・サービスを取り扱う販売店PiPoPark(ピポパーク)を運営しております。2016/11/11 16:31
当第2四半期連結累計期間におきましては、auショップ部門の販売台数は堅調に推移いたしましたが、販売店部門においては、MNPの沈静化により販売台数が大きく減少しており、通信関連の新商材や通信以外の新商材への取り組みとして、格安スマホ等の商業施設でのブース展開を試みているものの、上期における業績への寄与はまだ限定的であることから、売上高は1,775百万円と前年同期と比べ189百万円(9.6%減)の減収、セグメント損益(営業損益)は28百万円のセグメント損失(営業損失)(前年同期は38百万円のセグメント利益(営業利益))となりました。
④ その他 - #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 継続企業の前提に関する重要事象等2016/11/11 16:31
当社グループは、継続して営業損失を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
しかしながら、当第2四半期連結会計期間末における現金及び預金の残高は1,370百万円であり、当面の十分な手元資金を確保しており、また、「3.財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(5) 事業等のリスクに記載した重要事象等を解消、改善するための対応策」に記載のとおり、当該状況を解消し、改善するための対応策を講じていることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。