純資産
連結
- 2018年3月31日
- 31億8807万
- 2018年12月31日 +5.27%
- 33億5595万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結会計期間末の負債は、3,959百万円となり前連結会計年度末と比べ953百万円の増加となりました。主な要因は長期借入金817百万円の増加等によるものであります。2019/02/13 16:15
当第3四半期連結会計期間末の純資産は、3,355百万円となり前連結会計年度末と比べ167百万円の増加となりました。主な増加要因は親会社株主に帰属する四半期純利益212百万円等によるものであります。
(3) 研究開発活動 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2019/02/13 16:15
当第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日) 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。 (財務制限条項)長期借入金(一年以内返済予定額を含む)の一部(金銭消費貸借契約による借入残高183百万円)について財務制限条項がついております。当該条項は以下の通りであります。・2019年3月決算期を初回とする各年度決算期の末日における連結の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、2018年3月決算期の年度決算期の末日における純資産の部の合計額又は前年度決算期の末日における純資産の部の合計額のいずれか大きい方の70%以上に維持すること。・2019年3月決算期を初回とする各年度決算期の末日における損益計算書において、経常損益の金額を0円以上に維持すること。