有価証券報告書-第34期(2024/07/01-2025/06/30)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「リース資産」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては有形固定資産の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「リース資産」に表示していた321千円は、「その他」として組み替えております。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「受取手数料」及び「受取保険金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては営業外収益の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「受取手数料」に表示していた6,108千円及び「受取保険金」に表示していた3,356千円は、「その他」として組み替えております。
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「リース資産」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては有形固定資産の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「リース資産」に表示していた321千円は、「その他」として組み替えております。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「受取手数料」及び「受取保険金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては営業外収益の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「受取手数料」に表示していた6,108千円及び「受取保険金」に表示していた3,356千円は、「その他」として組み替えております。