イメージ情報開発(3803)ののれんの推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2010年3月31日
- 368万
- 2011年3月31日 -50%
- 184万
- 2012年9月30日 +313.37%
- 760万
- 2012年12月31日 -8.57%
- 695万
- 2013年3月31日 -9.38%
- 630万
- 2014年3月31日 -41.38%
- 369万
- 2015年3月31日 -75.04%
- 92万
- 2017年12月31日 +999.99%
- 1744万
- 2018年3月31日 -5.27%
- 1652万
- 2018年6月30日 -5.55%
- 1561万
- 2025年3月31日 +469.73%
- 8893万
個別
- 2010年3月31日
- 368万
- 2011年3月31日 -50%
- 184万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/26 12:49
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)(単位:千円) (減損損失) - 43,596 - 43,596 のれんの未償却残高 88,935 - - 88,935 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 1,637 4,803 - 6,441
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) (訴訟関連費用) 2,012 - - 2,012 のれんの未償却残高 - - - - 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 4,598 1,309 - 5,907 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識しております。なお、一定期間以上の請負契約においては、期間の経過とともに履行義務が充足されると判断し、履行義務の充足に係る進捗度に基づき収益を認識しております。進捗度の測定は、各報告期間の期末日までに発生したプロジェクト原価が、予想されるプロジェクト原価の合計に占める割合に基づいて行っております。2026/06/26 12:49
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 内訳といたしましては、事業用固定資産における収益性の低下および市場価値の下落により投資額の回収が見込めなくなったため、ソフトウェアの減損損失14,900千円を特別損失として計上しています。2026/06/26 12:49
また、前連結会計年度に子会社化した株式会社バニヤンズについて、業績が当初策定した計画を下回って推移したことから、今後の事業性を踏まえて将来の回収可能性を検討した結果、78,017千円をのれん減損損失として、特別損失に計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- よります。2026/06/26 12:49
固定資産の残高は69,557千円となり、前連結会計年度末に比べ107,662千円の減少となりました。これは主にのれんにおける償却と減損損失の計上による減少88,935千円、ソフトウエアの減損損失計上14,900千円と減価償却による11,671千円の減少などによるものです。
(負債) - #5 負ののれん発生益(連結)
- ITソリューションセグメントにおいて、株式会社TENJIN SYSTEM CONSULTINGの全株式を取得し連結子会社としたことに伴い、負ののれんが発生しております。当該事象による負ののれん発生益の計上額は当連結会計年度において3,543千円であります。2026/06/26 12:49
- #6 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2026/06/26 12:49
(単位:千円) 関係会社株式売却益 - 88,996 負ののれん発生益 - 3,543 受取和解金 90,000 -