売上高
連結
- 2013年3月31日
- 1億6729万
- 2014年3月31日 +10.66%
- 1億8513万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/03/08 13:45
(注)当社は、平成25年10月1日付で1株につき200株の株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、累計期間における1株当たり四半期(当期)純損失を算出しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 192,424 367,689 562,144 857,060 税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) △18,024 △54,424 △76,115 △26,721
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ・インターネット決済サービス、人材サービス等の提供2019/03/08 13:45
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2019/03/08 13:45
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 三菱UFJニコス(株) 106,015 コンサルティング/設計/構築運用/保守商品販売BPO/サービス ポケットカード(株) 104,901 コンサルティング/設計/構築運用/保守 - #4 事業等のリスク
- 6)特定の取引先への依存について2019/03/08 13:45
①当社グループのシステム開発分野における売上高の上位取引先の占有率が高く、当該取引先の事業方針の変更がなされた場合、業績に影響を与える可能性があります。
②当社グループの取り扱うセキュリティ関連ソフトウエア商品は、ハミングヘッズ社のセキュリティプラットフォームが大部分を占めております。同社とは販売代理店契約を締結しておりますが、その関係の変更・解消があった場合、もしくは同社の経営状態の動向により、業績に影響を与える可能性があります。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/03/08 13:45 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2019/03/08 13:45
(単位:千円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 746,755 857,060 セグメント間取引消去 △1,846 - 連結財務諸表の売上高 744,909 857,060
- #7 業績等の概要
- 当社グループの主要な事業領域である情報サービス業界においては、企業のIT投資は回復傾向にありますが、売上高売上原価率は現状維持で推移するなど、先行きの不透明感は依然継続しています。2019/03/08 13:45
このような環境の中、当社は利益率の高いコンサルティング事業の売上拡大を図り、当連結会計年度において、売上高はコンサルティング/設計/構築分野が大幅に増加しました。一方、運用/保守分野及び、BPO/サービス分野は堅調に推移いたし、売上高は857,060千円(前期比15.1%増)となりました。
一方、売上高に対する売上原価率は小幅な改善にとどまり、営業損失8,728千円(前期は営業損失83,869千円)、経常損失43,012千円(前期は経常損失80,723千円)となりました。 - #8 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2019/03/08 13:45
(単位:千円) 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 売上高 744,909 857,060 売上原価 553,187 627,283 - #9 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 純資産合計 △691,4702019/03/08 13:45
売上高 162,608
税引前当期純利益 9,103