売上高
連結
- 2016年3月31日
- 1億5692万
- 2017年3月31日 -35.93%
- 1億53万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/03/08 14:08
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 201,201 470,078 630,797 804,286 税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) △15,686 △25,292 △66,916 △99,244 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ・インターネット決済サービス、人材サービス等の提供2019/03/08 14:08
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2019/03/08 14:08
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 三菱UFJニコス株式会社 147,612 コンサルティング/設計/構築商品販売BPO/サービス キヤノンITソリューションズ株式会社 97,915 コンサルティング/設計/構築 - #4 事業等のリスク
- 6)特定の取引先への依存について2019/03/08 14:08
①当社グループのシステム開発分野における売上高の上位取引先の占有率が高く、当該取引先の事業方針の変更がなされた場合、業績に影響を与える可能性があります。
②当社グループの取り扱うセキュリティ関連ソフトウエア商品は、ハミングヘッズ社のセキュリティプラットフォームが大部分を占めております。同社とは販売代理店契約を締結しておりますが、その関係の変更・解消があった場合、もしくは同社の経営状態の動向により、業績に影響を与える可能性があります。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/03/08 14:08 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2019/03/08 14:08
(単位:千円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 1,253,195 804,286 セグメント間取引消去 - - 連結財務諸表の売上高 1,253,195 804,286
- #7 業績等の概要
- 当社グループの主要な事業領域である情報サービス業界においては、企業の業績確保、拡大に向けてIT投資に積極的な取り組みがみられますが、利益率の低迷は依然続いております。2019/03/08 14:08
このような環境の中、当連結会計年度は、開発スキルの向上と外部人材リソースの活用等を実施してまいりましたが、前連結会計年度に株式会社アンダースを連結除外した影響等があり、売上高は804,286千円(前期比35.8%減)となりました。
利益面におきましては、販売費及び一般管理費を圧縮いたしましたが、売上原価率が上昇し、営業損失は58,437千円(前期は営業利益34,626千円)、経常損失は75,737千円(前期は経常損失155,887千円)となりました。また、株式会社北栄に対して投資有価証券評価損19,950千円を特別損失として計上したこと等により親会社株主に帰属する当期純損失は100,084千円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失181,268千円)となりました。 - #8 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2019/03/08 14:08
(単位:千円) 前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 売上高 1,253,195 804,286 売上原価 990,155 729,740