営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- -1529万
- 2017年6月30日
- -254万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2019/03/08 14:11
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益又は損失 金額 全社費用(注) △31,071 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業損失(△) △15,294
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2019/03/08 14:11
(単位:千円) 販売費及び一般管理費 41,041 27,192 営業損失(△) △15,294 △2,541 営業外収益 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2019/03/08 14:11
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益又は損失 金額 全社費用(注) △23,638 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業損失(△) △2,541 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした経営環境下、当第1四半期連結累計期間において、企業のIT投資計画情報の収集や提案力強化および外部人材リソースの活用等に努めましたが、売上高は161,285千円(前年同期比19.8%減)となりました。2019/03/08 14:11
利益面におきましては、販売費及び一般管理費を削減しましたが、売上高に占める売上原価率はやや改善したにとどまり、営業損失は2,541千円(前年同期は営業損失15,294千円)、経常損失は2,364千円(前年同期は経常損失15,686千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は2,542千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失15,896千円)となりました。
今後も引き続き、当社はITを活用した先進的マーケティングソリューションの提供等により新たなサービスの創造とマーケットの開拓に注力するほか、異業種企業との新規提携を推進し収益創出事業の展開を図ってまいります。