- 3803
- 2026/09/25
- 時価
- 23億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-270.85倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.91倍
- 2010年以降
- 1.23-558.33倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法を採用しております。2019/06/28 10:20 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却方法商品 移動平均法 仕掛品 個別法 貯蔵品 移動平均法
①有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間均等償却によっております。2019/06/28 10:20建物 3~15年 工具、器具及び備品 3~20年 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
①時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。なお、評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。
②時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
3 固定資産の減価償却の方法商品 移動平均法 仕掛品 個別法 貯蔵品 移動平均法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間均等償却によっております。2019/06/28 10:20建物 3~15年 工具、器具及び備品 3~20年