ソフトウエア
連結
- 2018年3月31日
- 825万
- 2019年3月31日 -39.86%
- 496万
個別
- 2018年3月31日
- 391万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- [商品販売]2019/06/28 10:20
・情報通信機器、ソフトウエアの仕入及び販売
・パッケージソフトウエアの製造及び販売 - #2 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/06/28 10:20
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 減価償却費 1,180千円 327千円 ソフトウエア償却費 1,082千円 116千円 貸倒引当金繰入額 △286千円 △82千円 - #3 事業の内容
- 商品販売事業2019/06/28 10:20
当事業においては、情報通信機器、ソフトウエアの仕入/販売、自社開発のパッケージソフトウエアの製造/販売及び化粧品の販売を行っております。化粧品の販売については株式会社ヴァージンメディカルが、その他の販売については当社及びイメージ情報システム株式会社が事業を展開しております。
BPO/サービス事業 - #4 事業等のリスク
- 8)システム障害について2019/06/28 10:20
当社グループのサービスは通信ネットワークを含むシステムに依存しており、災害や事故による通信ネットワークの切断、サーバ機能の停止、コンピュータウイルスによる被害、ソフトウエアに不具合が生じた場合等でサービス提供が不可能となる可能性があります。ひとたび障害が発生し、当社グループのサービスへの信頼性低下を招く場合、業績に影響を与える可能性があります。
9)投資有価証券の状況について - #5 固定資産の減価償却の方法
- (2)無形固定資産2019/06/28 10:20
自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法を採用しております。 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- ① 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2019/06/28 10:20
② 減損損失の認識に至った主な経緯場所 用途 種類 工具、器具及び備品 ソフトウエア
事業用資産について収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったため、その帳簿価額全額を減損損失として計上しております。なお、回収可能額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため、零としております。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ②無形固定資産2019/06/28 10:20
自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法を採用しております。