売上高
連結
- 2020年3月31日
- 4億9849万
- 2021年3月31日 +8.15%
- 5億3913万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/06/29 15:50
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 131,734 285,311 445,310 684,954 税金等調整前四半期(当期)純利益 52,538 115,006 126,079 148,048 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当事業においては、メディカル&アンチエイジングモールの運営(医療モールの管理受託)及び新規事 業を展開しております。2021/06/29 15:50
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2021/06/29 15:50
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社バーズ情報科学研究所 139,427 ITソリューション 三菱UFJニコス株式会社 80,756 ITソリューション - #4 事業等のリスク
- 6)特定の取引先への依存について2021/06/29 15:50
①当社グループのシステム開発分野における売上高の上位取引先の占有率が高く、当該取引先の事業方針の変更がなされた場合、業績に影響を与える可能性があります。
②当社グループの取り扱うセキュリティ関連ソフトウエア商品は、ハミングヘッズ社のセキュリティプラットフォームが大部分を占めております。同社とは販売代理店契約を締結しておりますが、その関係の変更・解消があった場合、もしくは同社の経営状態の動向により、業績に影響を与える可能性があります。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。2021/06/29 15:50 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2021/06/29 15:50
(単位:千円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 692,887 696,000 セグメント間取引消去 - △11,045 連結財務諸表の売上高 692,887 684,954
- #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
国内の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/06/29 15:50 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (5)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2021/06/29 15:50
当社グループは、安定した経営を継続するための経営指標として「純資産」の金額及び純資産比率を重視しており、その主な構成要素として、配当原資としての「利益剰余金」及びその構成に直接的に影響する「売上高」、「親会社株主に帰属する当期純利益」を注視し、当該金額を基礎指標とした「売上高成長率」を経営分析指標としております。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財務面につきましては、事業の黒字化、保有有価証券の資金化、金融機関からの借入により、キャッシュポジションの向上を図りました。2021/06/29 15:50
営業面につきましては、既存顧客を中心にシステム構築案件の受注が増加しましたが、子会社における一部事業の見直しによる売上減、および新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う小売業や飲食業へのサービスの減収等があり、売上高は684,954千円(前期比1.1%減)となりました。
利益面におきましては、プロジェクト管理の強化等による売上原価の低減、契約関係の見直しによる収益性の向上等により、営業利益は13,854千円(前期は営業損失64,386千円)、経常利益は21,736千円(前期は経常損失62,531千円)となりました。また、投資有価証券の売却等により、親会社株主に帰属する当期純利益は144,884千円(前期は親会社株主に帰属する純損失61,182千円)となりました。 - #10 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2021/06/29 15:50
(単位:千円) 前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 売上高 692,887 684,954 売上原価 604,672 538,637 - #11 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 社グループのシステム開発分野における売上高の上位取引先の占有率が高く、当該取引先の事業方針の変更がなされた場合、業績に影響を与える可能性があります。2021/06/29 15:50
- #12 関係会社との取引に関する注記
- ※2 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2021/06/29 15:50
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 売上高 24,000千円 48,585千円 営業外収益貸倒引当金戻入益 -千円 8,900千円