経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 2173万
- 2022年3月31日 -56.29%
- 950万
個別
- 2021年3月31日
- -1149万
- 2022年3月31日 -64.26%
- -1888万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識関係基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いにしたがっておりますが、当事業年度の期首の繰越利益剰余金に与える影響はありません。2022/06/27 16:24
収益認識会計基準等の適用により、当事業年度の売上高及び売上原価に与える影響は軽微であります。営業損失、経常損失および税引前当期純損失への影響はありません。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法による組替えを行っておりません。また、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る収益認識に関する注記を記載しておりません。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識関係基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いにしたがっておりますが、当連結会計年度の期首の利益剰余金に与える影響はありません。2022/06/27 16:24
収益認識会計基準等の適用により、当連結会計年度の売上高及び売上原価に与える影響は軽微であります。営業利益、経常利益および税金等調整前当期純利益への影響はありません。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法による組替えを行っておりません。また、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る収益認識に関する注記を記載しておりません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、これら施策の実施に加えて、お客様への継続的かつ安定的なサービスの提供に努め、IT ソリューション分野では大型システムの納入の他、ITソリューションベンダー等との連携による新規システムへの着手等を行い、また、業務プロセス面でのQCD向上の取り組みを実施してきた結果、サービス品質が安定したほか、生産性の向上等により、固定費の水準が低下しました。一方、BPO・サービス分野では、重点顧客の深耕に努めましたが、新型コロナウイルス感染症の行動制限の影響を強く受けました。2022/06/27 16:24
このような取り組みの結果、売上高は928,825千円(前年比35.6%増)となりました。また、利益面におきましては、売上総利益は160,110千円(前年比9.4%増)となりましたが、販管費の増加等により、営業利益は5,655千円(前年比59.2%減)、経常利益は9,501千円(前年比56.3%減)となりました。また、関係会社株式売却益38,032千円、訴訟関連費用21,103千円の発生等及び法人税等により、親会社株主に帰属する当期純利益は6,423千円(前年比95.6%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。売上高は外部顧客への売上高を表示しており、また、利益は売上総利益を表示しています。 - #4 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2022/06/27 16:24
(単位:千円) 営業外費用合計 930 2,362 経常利益 21,736 9,501 特別利益