訂正有価証券報告書-第43期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「投資その他の資産」の「その他」に含めていた「敷金及び保証金」は、資産の総額の100分の5を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。また、前連結会計年度において、「流動負債」の「その他」に含めていた「未払金」は、負債及び純資産の100分の5を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「投資その他の資産」の「その他」に表示していた29,692千円は、「敷金及び保証金」27,237千円、「その他」2,455千円として、「流動負債」の「その他」に表示していた32,145千円は、「未払金」4,184千円、「その他」27,961千円として組み替えております。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「投資その他の資産」の「その他」に含めていた「敷金及び保証金」は、資産の総額の100分の5を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。また、前連結会計年度において、「流動負債」の「その他」に含めていた「未払金」は、負債及び純資産の100分の5を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「投資その他の資産」の「その他」に表示していた29,692千円は、「敷金及び保証金」27,237千円、「その他」2,455千円として、「流動負債」の「その他」に表示していた32,145千円は、「未払金」4,184千円、「その他」27,961千円として組み替えております。