営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 1億4430万
- 2016年9月30日 -27.72%
- 1億429万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費は、コスト削減及び予定していた上記新製品販促費用の発生のずれにより、209,414千円と前年同期比7.4%減となりました。2016/11/11 13:19
以上の状況から利益面は、営業利益で104,299千円と前年同期比27.7%の減益となり、韓国の持分法適用会社が投資を先行させシェア拡大を図っており前年同期比で減益となっていることから持分法投資利益が大きく減少し、経常利益で113,543千円と前年同期比30.6%の減益となり、親会社株主に帰属する四半期純利益で74,582千円と前年同期比31.6%の減益となりました。
なお、当社グループは、システム業務支援、再販業務支援を融合した不可分一体の事業を行っており、単一セグメントであります。