建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年3月31日
- 1億2749万
- 2017年3月31日 -31.95%
- 8675万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2017/06/26 13:22
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建物及び構築物 1,823 千円 - 千円 工具、器具及び備品 0 234 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しており、「事業整理損」に含めて表示しております。2017/06/26 13:22
資産のグルーピングについては、原則として、事業用資産については管理会計上の区分に基づいております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 千葉県四街道市 入札会設備 建物 119 愛知県弥富市 入札会設備 建物及び構築物 6,202 兵庫県神戸市 入札会設備 建物及び構築物 17,373 福岡県古賀市 入札会設備 建物 5,394
再販業務支援の事業撤退に伴い、今後使用しないことが明確になったことにより、その帳簿価額全額を減損損失として計上しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)財政状態の分析2017/06/26 13:22
当連結会計年度末における総資産は、2,187,957千円であり、負債総額は341,020千円、純資産は1,846,937千円です。自己資本比率は84.4%となっております。資産のうち流動資産は1,185,778千円、固定資産は1,002,179千円であり、流動資産のうち1,071,665千円は現金及び預金により構成されております。総資産は124,552千円(前期比5.4%減)減少いたしました。これは、現金及び預金の増加580,355千円(同118.1%増)、有価証券の減少625,631千円及び建物及び構築物の減少40,739千円(同32.0%減)が主因であります。
(2)経営成績の分析 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2017/06/26 13:22
建物及び構築物 4~38年
工具、器具及び備品 4~15年