- 2480
- 2026/09/04
- 時価
- 62億円
- PER 予
- 15.19倍
- 2010年以降
- 赤字-70倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.51倍
- 2010年以降
- 0.46-6.06倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.17%
- ROE 予
- 9.96%
- ROA 予
- 8.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 2億8124万
- 2017年3月31日 -18.81%
- 2億2834万
個別
- 2016年3月31日
- 2億7158万
- 2017年3月31日 -15.48%
- 2億2955万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 原価については、再販業務支援において固定費割合の高さから出品台数激減に連動するほど減少せず、一方システム業務支援において償却費の増加もあって原価は引き続き増加傾向にありますが、当期において新製品を稼働できなかったこともあり、期首想定に対して減少することとなりました。売上総利益としては633,843千円と前期比7.6%減となりました。販売費及び一般管理費は、コスト削減及び既述の新製品販促予算の未消化により、425,913千円と前期比3.9%減となりました。2017/06/26 13:22
以上の状況から利益面は、営業利益で207,929千円と前期比14.3%の減益となり、韓国の持分法適用会社が投資を先行させシェア拡大を図っており前期比で減益となっていることから持分法投資利益が大きく減少し、経常利益で228,346千円と前年同期比18.8%の減益となり、入札会事業撤退による特別損失を計上したことから、親会社株主に帰属する当期純利益で126,975千円と前期比30.0%の減益となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績の分析2017/06/26 13:22
<経営成績>
<売上高の内訳>詳細は、「1 業績等の概要 (1)経営成績に関する分析」をご参照ください。前連結会計年度第48期 当連結会計年度第49期 営業利益 (千円) 242,670 207,929 経常利益 (千円) 281,240 228,346 親会社株主に帰属する当期純利益 (千円) 181,481 126,975
(3)キャッシュ・フローの状況の分析