- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 410,259 | 837,330 | 1,266,608 | 1,696,075 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 142,966 | 284,608 | 439,856 | 584,955 |
2023/06/22 13:26- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
| システム業務支援 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 1,302,170 | 1,302,170 |
2.地域ごとの情報
(1)
売上高 2023/06/22 13:26- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2023/06/22 13:26- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
合計 564,000千円
取得原価の配分にあたっては外部の専門家を利用しております。顧客関連資産の評価を同社の事業計画に基づく将来キャッシュフローの現在価値として算定しており、当該事業計画の策定及びその評価にあたっては主に売上高成長率、顧客減少率、割引率を重要な仮定としております。
②償却期間
2023/06/22 13:26- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高が僅少のため、記載を省略しております。
2023/06/22 13:26- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような中で、前期に引き続き自動車販売事業者、自動車関連金融事業者など、お客様における業務のDX化の一助となるべく、新機能追加や新商品開発 の推進に取り組みましたが、新規取引において当初想定した水準を達成できませんでした。当社グループの売上は、子会社化したInspiration株式会社の寄与もあり増収となったものの、M&A費用及び企業結合会計による識別可能資産・のれん等の償却負担に加え、製品の開発・改良費用の原価増加及び償却負担増加などがグループ利益を圧迫する原因となりました。
この結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は1,696,075 千円(前年度比30.2%増)、営業利益は561,744 千円 (前年度比1.5%増)、経常利益は604,296千円 (前年度比8.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は369,340千円(前年度比12.6%減)となりました。
② キャッシュ・フローの状況
2023/06/22 13:26- #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
(単位:千円)
| システム業務支援 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 1,696,075 | 1,696,075 |
2023/06/22 13:26- #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
③翌事業年度の財務諸表に与える影響
主要な仮定である売上高の予想は、売上高が変動することに伴い、将来の課税所得の見積額の変動することにより、繰延税金資産の回収可能性の判断に重要な影響を与える可能性があります。
2023/06/22 13:26- #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引
| 前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) | 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高外注費営業取引以外の取引高 | 8,740千円10,98640,153 | 7,840千円19,19050,696 |
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