営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年9月30日
- 6858万
- 2018年9月30日 -26.55%
- 5037万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 上記のような施策を展開してまいりましたが、都市部を除く地域経済の停滞や紙面広告を取り巻く環境は依然厳しく、その結果、残念ながら売上高は前年同期実績を下回りました。2018/11/13 9:34
また、利益につきましても、売上原価の節減に努めてまいりましたが、人件費や減価償却費が増加したことと、売上高の減少が響き、営業利益、経常利益ともに、前年同期実績を下回りました。なお、四半期純利益は前年同期に特別損失の計上がありました関係で、前年同期比で増加しております。
以上、当第1四半期累計期間の業績は、売上高740百万円(前年同期比2.3%減)、営業利益50百万円(前年同期比26.5%減)、経常利益64百万円(前年同期比22.9%減)、四半期純利益42百万円(前年同期比24.0%増)となりました。