営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年3月31日
- 3億3955万
- 2019年3月31日 +2.1%
- 3億4669万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした活動の結果、第2四半期では前年を下回っていた売上高は、第3四半期では前年同期実績を上回る結果となりました。2019/05/13 9:27
利益につきましては、制作部門の拠点統合に伴う効率化や折込部数の適正化などによる売上原価の削減効果もあり、営業利益が前年同期実績を上回る一方、経常利益は有価証券売却損を計上するなどしたため、前年同期実績を僅かながら下回る結果となりました。
以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高2,431百万円(前年同期比0.2%増)、営業利益346百万円(前年同期比2.1%増)、経常利益361百万円(前年同期比4.1%減)、四半期純利益238百万円(前年同期比2.9%増)となりました。