営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- -3262万
- 2014年12月31日
- 2280万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- そこで当社グループ(当社及び連結子会社)は、経営方針にある「お客様への価値あるサービスの提供」として、顧客企業に対し給与計算に係る人材、時間等の経営資源をより価値の高い本来業務へ転換していただくことによるコストの削減、顧客企業内からの個人情報漏洩への対策等企業リスクの観点から、給与計算アウトソーシングの提案を行ってまいりました。同時に給与計算に付随するシステム開発という付加価値サービスの提案を行ってまいりました。2015/02/13 9:50
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における業績については、売上高は586,851千円(前年同四半期比25.8%増)、営業利益は22,803千円(前年同四半期は営業損失32,629千円)、経常利益は24,737千円(前年同四半期は経常損失32,130千円)、四半期純利益につきましては、10,154千円(前年同四半期は四半期純損失24,067千円)となりました。
当社グループはペイロール事業の単一セグメントであるため、セグメント区分を行っておりません。この単一セグメントであるペイロール事業の業績は次のとおりであります。