- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
その結果、営業利益は135,350千円、売上高営業利益率10.4%となりました。当社は経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に売上高営業利益率10%を掲げており、当連結会計年度においては達成いたしました。今後も引続き当該指標の達成に邁進していく所存でございます。
(営業外収益及び営業外費用)
営業外収益は前連結会計年度と比較して5,439千円増加し12,614千円となりました。これは主に助成金収入の増加によるものであります。また、営業外費用は前連結会計年度と比較して3,627千円増加し3,627千円となりました。これは主に上場関連費用や為替差損によるものであります。
2020/06/29 9:27- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記していた「営業外収益」の「受取補償金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「営業外収益」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において「営業外収益」の「受取補償金」に表示していた1,754千円は、「その他」として組替えております。
2020/06/29 9:27- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、独立掲記していた「営業外収益」の「受取補償金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「営業外収益」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結損益計算書の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において「営業外収益」の「受取補償金」に表示していた1,754千円は、「その他」として組替えております。
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