営業外費用
連結
- 2021年3月31日
- 1871万
- 2022年3月31日 -83.7%
- 305万
個別
- 2021年3月31日
- 1860万
- 2022年3月31日 -98.37%
- 30万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、営業利益は185,144千円、売上高営業利益率10.5%となりました。当社は経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に売上高営業利益率10%を掲げており、当連結会計年度においては目標を上回る結果となりました。今後も引続き当該指標の達成に邁進していく所存でございます。2022/06/27 9:42
(営業外収益及び営業外費用)
営業外収益は前連結会計年度と比較して1,237千円増加し5,201千円となりました。これは主に受取補償金の増加によるものであります。また、営業外費用は前連結会計年度と比較して15,659千円減少し3,050千円となりました。これは主に上場関連費用の減少によるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた716千円は「受取補償金」276千円、「その他」439千円として組み替えております。2022/06/27 9:42
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「為替差損」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた1,031千円は「為替差損」1,031千円として組み替えております。