3808 オーケーウェブ

3808
2026/10/16
時価
9億円
PER
-倍
2010年以降
赤字-201.01倍
(2010-2026年)
PBR
4.1倍
2010年以降
赤字-33.84倍
(2010-2026年)
配当 予
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
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オーケーウェブ(3808)の当期純利益の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

連結

2008年6月30日
-3519万
2009年6月30日 -721.01%
-2億8895万
2010年6月30日
3841万
2011年6月30日 +191.83%
1億1211万
2012年6月30日 -16.13%
9403万
2013年6月30日
-3億6193万

個別

2008年6月30日
2495万
2009年6月30日
-3億3582万
2010年6月30日
3738万
2011年6月30日 +191.62%
1億900万
2012年6月30日 -4.91%
1億365万
2013年6月30日
-3億2916万

有報情報

#1 事業等のリスク
(4) 継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、2020年6月期以降営業損失の状況が継続しており、2021年6月期以降については親会社株主に帰属する当期純損失を継続して計上している状況にあります。当連結会計年度では、営業損失202百万円、経常損失208百万円及び親会社株主に帰属する当期純損失358百万円を計上しました。
また当連結会計年度末の現金及び預金残高は442百万円であり、純資産残高は268百万円(自己資本比率14.0%)の状況で、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が継続しております。
2026/09/28 15:58
#2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因になった主な項目別の内訳
前事業年度及び当事業年度において、税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。
2026/09/28 15:58
#3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因になった主な項目別の内訳
前連結会計年度及び当連結会計年度において税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。
2026/09/28 15:58
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(資金繰りの改善及び財務体質の強化)
当社グループは、前連結会計年度において親会社株主に帰属する当期純損失135百万円を計上し、当連結会計年度においても親会社株主に帰属する当期純損失358百万円を計上しております。営業損失が継続して発生しており、資金繰りの改善及び財務体質の強化が急務となっております。そのため財務基盤の回復に努めるべく、引き続き営業損益の改善及び様々な資金調達方法を検討してまいります。
2026/09/28 15:58
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営業損益につきましては、支払報酬や株式報酬費は前連結会計年度に比べて減少したものの、人材採用による採用費及び人件費の増加や子会社2社(株式会社メディアリメイク及びJINEN株式会社)の買収にかかる関連費用の発生等により、総コスト(売上原価と販管費の合計)は前連結会計年度に比べ124百万円増の473百万円となりました。これは、赤字構造からの脱却と今後の事業成長に向け、人材採用やM&A等の先行投資を実施したことによるものです。当社グループでは、これらの投資効果を早期に収益成長につなげるとともに、引き続きコスト構造の見直しを進め、早期の黒字化を目指してまいります。これらの結果、営業損失は202百万円(前連結会計年度に比べ87百万円の損失幅拡大)となりました。
営業外損益及び特別損益につきましては、年度末の決算整理事項として、期中から進めてきたソフトウェア開発等に係る資産について85百万円の減損損失及び、のれんについて61百万円の減損損失を計上しました。以上の結果、親会社株主に帰属する当期純損失は358百万円(前連結会計年度に比べ223百万円の損失幅拡大)となりました。
生産、受注及び販売の実績は、次のとおりであります。
2026/09/28 15:58
#6 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は、2020年6月期以降営業損失の状況が継続しており、2021年6月期以降については当期純損失を継続して計上している状況にあります。当事業年度では、営業損失182百万円、経常損失177百万円及び当期純損失319百万円を計上しました。
また当事業年度末の現金及び預金残高は348百万円であり、純資産残高は296百万円(自己資本比率15.9%)の状況で、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が継続しております。
2026/09/28 15:58
#7 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
当社グループは、2020年6月期以降営業損失の状況が継続しており、2021年6月期以降については親会社株主に帰属する当期純損失を継続して計上している状況にあります。当連結会計年度では、営業損失202百万円、経常損失208百万円及び親会社株主に帰属する当期純損失358百万円を計上しました。
また当連結会計年度末の現金及び預金残高は442百万円であり、純資産残高は268百万円(自己資本比率14.0%)の状況で、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が継続しております。
2026/09/28 15:58
#8 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、2020年6月期以降営業損失の状況が継続しており、2021年6月期以降については親会社株主に帰属する当期純損失を継続して計上している状況にあります。当連結会計年度では、営業損失202百万円、経常損失208百万円及び親会社株主に帰属する当期純損失358百万円を計上しました。
また当連結会計年度末の現金及び預金残高は442百万円であり、純資産残高は268百万円(自己資本比率14.0%)の状況で、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が継続しております。
2026/09/28 15:58
#9 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。
(注)1 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2026/09/28 15:58

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