固定資産
連結
- 2021年6月30日
- 3億783万
- 2022年6月30日 +463.69%
- 17億3521万
個別
- 2021年6月30日
- 4億1086万
- 2022年6月30日 +251.79%
- 14億4535万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/02/22 15:38
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、管理部門等に係る資産の増加額であります。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、管理部門等に係る資産の増加額であります。2023/02/22 15:38 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2023/02/22 15:38
7 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 312,025千円 固定資産 905,174千円 資産合計 1,217,199千円
- #4 会計方針に関する事項(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)2023/02/22 15:38
定率法を採用しています。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しています。 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2023/02/22 15:38前連結会計年度
(自 2020年7月1日
至 2021年6月30日)当連結会計年度
(自 2021年7月1日
至 2022年6月30日)工具、器具及び備品 6,613千円 800千円 特許権 3,042千円 ― 商標権 288千円 ― 計 9,945千円 800千円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/02/22 15:38
(単位:千円) - #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社アップライツ他2社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得による支出(純額)との関係は次のとおりです。2023/02/22 15:38
流動資産 312,025千円 固定資産 905,174千円 のれん 460,654千円 - #8 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により株式会社LastRootsが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による支出は次のとおりです。2023/02/22 15:38
株式の売却により株式会社OKEIOSが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による支出は次のとおりです。流動資産 1,010,435千円 固定資産 9,712千円 流動負債 △948,483千円
当連結会計年度(自 2021年7月1日 至 2022年6月30日)流動資産 55,578千円 固定資産 13,925千円 流動負債 △5,348千円 - #9 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループでは、管理会計上の区分、投資の意思決定を基礎として継続的に収支の把握がなされている単位でグルーピングを実施しております。2023/02/22 15:38
当社グループにて保有する上記資産グループにつきまして、営業活動から生じるキャッシュ・フローが継続してマイナスとなっているため、固定資産の帳簿価額全額を回収不能とし、減損損失として特別損失に計上しております。
なお、上記資産グループの回収可能価額は使用価値によって算定しておりますが、継続して営業活動から生じるキャッシュ・フローがマイナスとなっているため、使用価値は零として算定しております。 - #10 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- ソリューション事業(一部除く)の譲渡に係る資産及び負債の内訳並びに事業の譲渡価額と事業譲渡による収入は次のとおりです。2023/02/22 15:38
当連結会計年度(自 2021年7月1日 至 2022年6月30日)流動資産 407,813千円 固定資産 225,277千円 流動負債 ―千円
該当事項はありません。 - #11 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「その他」21,288千円は、「関係会社預け金」21,288千円として組み替えております。2023/02/22 15:38
また、前事業年度において独立掲記しておりました「無形固定資産」の「特許権」、「商標権」、「ソフトウェア」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた「特許権」0千円、「商標権」0千円及び「ソフトウェア」0千円は、「その他」0千円として組み替えております。 - #12 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2023/02/22 15:38
前連結会計年度において独立掲記しておりました「無形固定資産」の「特許権」、「商標権」、「ソフトウェア」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた「特許権」0千円、「商標権」0千円及び「ソフトウェア」0千円は、「その他」0千円として組み替えております。 - #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/02/22 15:38
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しています。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しています。 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法を採用しております。2023/02/22 15:38
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)