純資産
連結
- 2015年6月30日
- 12億9124万
- 2016年6月30日 +7.09%
- 13億8284万
- 2017年6月30日 +7.86%
- 14億9157万
個別
- 2015年6月30日
- 12億9367万
- 2016年6月30日 +6.29%
- 13億7507万
- 2017年6月30日 +10.77%
- 15億2315万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2024/02/08 16:19
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債においては、当連結会計年度末残高49,294千円(前連結会計年度比7,105千円減少)となっております。これは主に、長期借入金の減少によるものであります。2024/02/08 16:19
③ 純資産の部
当連結会計年度における純資産の部は、主に利益剰余金の増加により、当連結会計年度末残高1,491,574千円(前連結会計年度末比108,726千円増加)となりました。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産、負債、収益及び費用は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2024/02/08 16:19 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2024/02/08 16:19
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産、負債、収益及び費用は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(5) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2024/02/08 16:19
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/02/08 16:19
2 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(平成28年6月30日) 当連結会計年度(平成29年6月30日) 純資産の部の合計額(千円) 1,382,848 1,491,574 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 13,947 11,615 (うち新株予約権) (12,047) (10,837)