純資産
連結
- 2016年6月30日
- 13億8284万
- 2017年6月30日 +7.86%
- 14億9157万
- 2018年6月30日 +74.4%
- 26億129万
個別
- 2016年6月30日
- 13億7507万
- 2017年6月30日 +10.77%
- 15億2315万
- 2018年6月30日 -4.5%
- 14億5468万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2024/02/08 16:20
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における負債残高は、主に未払金及び未払費用、未払法人税等の増加により620,520千円(前連結会計年度末比261,128千円増加)となりました。2024/02/08 16:20
(純資産)
当連結会計年度における純資産は、主に利益剰余金の増加により2,601,298千円(前連結会計年度末比1,109,724千円増加)となりました。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産、負債、収益及び費用は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2024/02/08 16:20 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2024/02/08 16:20
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産、負債、収益及び費用は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(5) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2024/02/08 16:20
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/02/08 16:20
2 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(平成29年6月30日) 当連結会計年度(平成30年6月30日) 純資産の部の合計額(千円) 1,491,574 2,601,298 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 11,615 15,912 (うち新株予約権) (10,837) (4,301)