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有価証券報告書-第27期(2025/07/01-2026/06/30)

【提出】
2026/09/28 15:58
【資料】
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【項目】
149項目

所有者別状況

(5) 【所有者別状況】
2026年6月30日現在
区分株式の状況(1単元の株式数100株)単元未満
株式の状況
(株)
政府及び
地方公共
団体
金融機関金融商品
取引業者
その他の
法人
外国法人等個人
その他
計
個人以外個人
株主数(人)-17701286,3356,442―
所有株式数
(単元)
-9314,954126,0431001,705369,600512,4952,504
所有株式数
の割合(%)
-0.022.9224.590.020.3372.12100.00―

(注) 自己株式86株は、「単元未満株式の状況」に含めて記載しております。

株式の総数

① 【株式の総数】
種類発行可能株式総数(株)
普通株式180,000,000
計180,000,000

※2025年9月27日開催の定時株主総会において、定款の一部変更が行われ、発行可能株式総数は同日より117,000,000株増加し、180,000,000株となっております。

発行済株式、株式の総数等

② 【発行済株式】
種類事業年度末現在
発行数(株)
(2026年6月30日)
提出日現在
発行数(株)
(2026年9月28日)
上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名内容
普通株式51,252,00451,252,004名古屋証券取引所
(ネクスト)
(注)1
計51,252,00451,252,004――

(注)全議決権株式であり、株主としての権利内容に制限のない、標準となる株式であります。なお、当社は2012年7月1日より単元株制度を採用しており、単元株式数は100株であります。

ストックオプション制度の内容

① 【ストックオプション制度の内容】
第22回新株予約権
決議年月日2023年7月20日
付与対象者の区分及び人数(名)当社従業員 15
新株予約権の数(個) ※13,025
新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株) ※当社普通株式 1,302,500
(注)1
新株予約権の行使時の払込金額(円) ※49
(注)2
新株予約権の行使期間 ※自 2025年8月1日 至 2028年7月31日まで
新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円) ※発行価格 49
資本組入額 24.5
新株予約権の行使の条件 ※本新株予約権の権利行使の条件として、以下の①から④に掲げる事項に抵触しない限り権利行使を行うことができる。
① 新株予約権者は、本新株予約権の権利行使時において、当社の取締役、執行役員または従業員又は当社子会社の取締役、従業員の地位を保有していることを要する。ただし、任期満了による退任、期間満了による退職、その他正当な理由があると当社取締役会が認めた場合は、この限りではない。
② 新株予約権者の相続人による本新株予約権の行使は認めない。ただし、当社取締役会が認めた場合は、この限りではない。
③ 本新株予約権1個未満を行使することはできない。
④ 本新株予約権の行使は、取得事由が発生していないことを要するものとする。ただし、当社取締役会が認めた場合は、この限りではない。
新株予約権の譲渡に関する事項 ※譲渡による本新株予約権の取得については、当社取締役会の決議による承認を要するものとする。
組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項 ※当社が、合併(当社が合併により消滅する場合に限る。)、吸収分割、新設分割、株式交換または株式移転(以上を総称して以下、「組織再編行為」という。)を行う場合において、組織再編行為の効力発生日に新株予約権者に対し、それぞれの場合につき、会社法第236条第1項第8号イからホまでに掲げる株式会社(以下、「再編対象会社」という。)の新株予約権を以下の条件に基づきそれぞれ交付することとする。
ただし、以下の条件に沿って再編対象会社の新株予約権を交付する旨を、吸収合併契約、新設合併契約、吸収分割契約、新設分割計画、株式交換契約または株式移転計画において定めた場合に限るものとする。
(1) 交付する再編対象会社の新株予約権の数
新株予約権者が保有する新株予約権の数と同一の数をそれぞれ交付する。
(2) 新株予約権の目的である再編対象会社の株式の種類
再編対象会社の普通株式とする。
(3) 新株予約権の目的である再編対象会社の株式の数
組織再編行為の条件を勘案のうえ、調整して決定する。
(4) 新株予約権の行使に際して出資される財産の価額
交付される新株予約権の行使に際して出資される財産の価額は、組織再編行為の条件等を勘案のうえ、行使価額を調整して得られる再編後行使価額に、上記(3)に従って決定される当該新株予約権の目的である再編対象会社の株式の数を乗じた額とする。
(5) 新株予約権を行使することができる期間
行使期間の初日と組織再編行為の効力発生日のうち、いずれか遅い日から、行使期間の末日までとする。
(6) 新株予約権の行使により株式を発行する場合における増加する資本金及び資本準備金に関する事項
残存新株予約権について定められた当該事項に準じて決定する。
(7) 譲渡による新株予約権の取得の制限
譲渡による新株予約権の取得については、再編対象会社の取締役会の決議による承認を要するものとする。
(8) その他新株予約権の行使の条件
残存新株予約権について定められた当該事項に準じて決定する。
(9) 新株予約権の取得事由及び条件
残存新株予約権について定められた当該事項に準じて決定する。
(10) その他の条件については、再編対象会社の条件に準じて決定する。

※当事業年度の末日(2026年6月30日)における内容を記載しております。なお、提出日の前月末(2026年8月31日)現在において、これらの事項に変更はありません。
(注)1.本新株予約権1個当たりの目的である株式の数(以下、「付与株式数」という。)は、当社普通株式100株とする。なお、付与株式数は、本新株予約権の割当日後、当社が株式分割(当社普通株式の無償割当てを含む。以下同じ。)または株式併合を行う場合、次の算式により調整されるものとする。ただし、かかる調整は、本新株予約権のうち、当該時点で行使されていない新株予約権の目的である株式の数についてのみ行われ、調整の結果生じる1株未満の端数については、これを切り捨てるものとする。
調整後株式数 = 調整前株式数 × 分割(または併合)の比率
また、本新株予約権の割当日後、当社が合併、会社分割または資本金の額の減少を行う場合その他これらの場合に準じ付与株式数の調整を必要とする場合には、合理的な範囲で、付与株式数は適切に調整されるものとする。
2.本新株予約権の行使に際して出資される財産の価額は、1株当たりの払込金額(以下、「行使価額」という。)に、付与株式数を乗じた金額とする。行使価額は、新株予約権の割当日における名古屋証券取引所の当社株価の終値とし、1円未満の端数は切り捨てる。
なお、本新株予約権の割当日後、当社が株式分割または株式併合を行う場合、次の算式により行使価額を調整し、調整による1円未満の端数は切り上げる。
調整後行使価額 = 調整前行使価額 ×1
分割・併合の比率

また、本新株予約権の割当日後、当社が当社普通株式につき時価を下回る価額で新株の発行または自己株式の処分を行う場合(新株予約権の行使に基づく新株の発行及び自己株式の処分並びに株式交換による自己株式の移転の場合を除く。)、次の算式により行使価額を調整し、調整による1円未満の端数は切り捨て、現金による調整は行わない。
なお、本項において「時価」とは、調整後行使価額を適用する日に先立つ45取引日目に始まる30取引日の金融商品取引所における当社の普通株式の普通取引の毎日の終値の平均値(終値のない日数を除く。)とする。平均値の計算は、円位未満小数第2位まで算出し、その小数第2位を切り捨てる。
調 整 後
行使価額
=調 整 前行使価額×既発行株式数+新規発行
株式数
×1株当たり
払込金額
1株当たりの時価
既発行株式数+新規発行株式数

なお、上記算式において「既発行株式数」とは、当社普通株式にかかる発行済株式総数から当社普通株式にかかる自己株式数を控除した数とし、また、当社普通株式にかかる自己株式の処分を行う場合には、「新規発行株式数」を「処分する自己株式数」に読み替えるものとする。
さらに、上記のほか、本新株予約権の割当日後、当社が他社と合併する場合、会社分割を行う場合、株式交換若しくは株式移転を行う場合又はその他やむを得ない事由が生じた場合には、合理的な範囲で適切に行使価額の調整を行うことができるものとする。
第23回新株予約権
決議年月日2023年7月20日
付与対象者の区分及び人数(名)当社取締役 1
当社従業員 1
新株予約権の数(個) ※3,650
新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株) ※当社普通株式 365,000
(注)1
新株予約権の行使時の払込金額(円) ※55
(注)2
新株予約権の行使期間 ※自 2023年9月4日 至 2026年6月30日まで
新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円) ※発行価格 55
資本組入額 27.5
新株予約権の行使の条件 ※本新株予約権の権利行使の条件として、以下の①に掲げる条件を満たしていることに加え、②から⑥に掲げる事項に抵触しない限り権利行使を行うことができる。
①新株予約権者は、割当日から本新株予約権の末日に至るまでの間に、名古屋証券取引所における当社普通株式の普通取引終値の1ヶ月間(当日を含む21取引日)の単純平均値(円未満は切り捨て)が一度でも行使価額(但し、定められた事項に準じて取締役会により適切に調整されるものとする)に300%を乗じた額を超えた場合にのみ、本新株予約権を行使することができるものとする。
② 新株予約権者は、本新株予約権の権利行使時において、当社の取締役、執行役員または従業員又は当社子会社の取締役、従業員の地位を保有していることを要する。ただし、任期満了による退任、期間満了による退職、その他正当な理由があると当社取締役会が認めた場合は、この限りではない。
③ 新株予約権者の相続人による本新株予約権の行使は認めない。ただし、当社取締役会が認めた場合は、この限りではない。
④ 本新株予約権の質入れ、担保権の設定は認めないものとする。
⑤ 本新株予約権1個未満を行使することはできない。
⑥ 本新株予約権の行使は、取得事由が発生していないことを要するものとする。ただし、当社取締役会が認めた場合は、この限りではない。
新株予約権の譲渡に関する事項 ※譲渡による本新株予約権の取得については、当社取締役会の決議による承認を要するものとする。
組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項 ※当社が、合併(当社が合併により消滅する場合に限る。)、吸収分割、新設分割、株式交換または株式移転(以上を総称して以下、「組織再編行為」という。)を行う場合において、組織再編行為の効力発生日に新株予約権者に対し、それぞれの場合につき、会社法第236条第1項第8号イからホまでに掲げる株式会社(以下、「再編対象会社」という。)の新株予約権を以下の条件に基づきそれぞれ交付することとする。
ただし、以下の条件に沿って再編対象会社の新株予約権を交付する旨を、吸収合併契約、新設合併契約、吸収分割契約、新設分割計画、株式交換契約または株式移転計画において定めた場合に限るものとする。
(1) 交付する再編対象会社の新株予約権の数
新株予約権者が保有する新株予約権の数と同一の数をそれぞれ交付する。
(2) 新株予約権の目的である再編対象会社の株式の種類
再編対象会社の普通株式とする。
(3) 新株予約権の目的である再編対象会社の株式の数
組織再編行為の条件を勘案のうえ、調整して決定する。
(4) 新株予約権の行使に際して出資される財産の価額
交付される新株予約権の行使に際して出資される財産の価額は、組織再編行為の条件等を勘案のうえ、行使価額を調整して得られる再編後行使価額に、上記(3)に従って決定される当該新株予約権の目的である再編対象会社の株式の数を乗じた額とする。
(5) 新株予約権を行使することができる期間
行使期間の初日と組織再編行為の効力発生日のうち、いずれか遅い日から、行使期間の末日までとする。
(6) 新株予約権の行使により株式を発行する場合における増加する資本金及び資本準備金に関する事項
残存新株予約権について定められた当該事項に準じて決定する。
(7) 譲渡による新株予約権の取得の制限
譲渡による新株予約権の取得については、再編対象会社の取締役会の決議による承認を要するものとする。
(8) その他新株予約権の行使の条件
残存新株予約権について定められた当該事項に準じて決定する。
(9) 新株予約権の取得事由及び条件
残存新株予約権について定められた当該事項に準じて決定する。
(10) その他の条件については、再編対象会社の条件に準じて決定する。

※当事業年度の末日(2026年6月30日)における内容を記載しております。なお、2026年7月1日をもって、行使期間満了により消滅しております。
(注)1.本新株予約権1個当たりの目的である株式の数(以下、「付与株式数」という。)は、当社普通株式100株とする。なお、付与株式数は、本新株予約権の割当日後、当社が株式分割(当社普通株式の無償割当てを含む。以下同じ。)または株式併合を行う場合、次の算式により調整されるものとする。ただし、かかる調整は、本新株予約権のうち、当該時点で行使されていない新株予約権の目的である株式の数についてのみ行われ、調整の結果生じる1株未満の端数については、これを切り捨てるものとする。
調整後株式数 = 調整前株式数 × 分割(または併合)の比率
また、本新株予約権の割当日後、当社が合併、会社分割または資本金の額の減少を行う場合その他これらの場合に準じ付与株式数の調整を必要とする場合には、合理的な範囲で、付与株式数は適切に調整されるものとする。
2.本新株予約権の行使に際して出資される財産の価額は、1株当たりの払込金額(以下、「行使価額」という。)に、付与株式数を乗じた金額とする。行使価額は、本新株予約権の発行を決議した当社取締役会開催日の前営業日(2023年7月19日)での名古屋証券取引所における当社株価の終値である55円とする。なお、本新株予約権の割当日後、当社が株式分割または株式併合を行う場合、次の算式により行使価額を調整し、調整による1円未満の端数は切り上げる。
調整後行使価額 = 調整前行使価額 ×1
分割・併合の比率

また、本新株予約権の割当日後、当社が当社普通株式につき時価を下回る価額で新株の発行または自己株式の処分を行う場合(新株予約権の行使に基づく新株の発行及び自己株式の処分並びに株式交換による自己株式の移転の場合を除く。)、次の算式により行使価額を調整し、調整による1円未満の端数は切り上げる。
なお、本項において「時価」とは、調整後行使価額を適用する日に先立つ45取引日目に始まる30取引日の金融商品取引所における当社の普通株式の普通取引の毎日の終値の平均値(終値のない日数を除く。)とする。平均値の計算は、円位未満小数第2位まで算出し、その小数第2位を切り捨てる。
調 整 後
行使価額
=調 整 前行使価額×既発行株式数+新規発行
株式数
×1株当たり
払込金額
1株当たりの時価
既発行株式数+新規発行株式数

なお、上記算式において「既発行株式数」とは、当社普通株式にかかる発行済株式総数から当社普通株式にかかる自己株式数を控除した数とし、また、当社普通株式にかかる自己株式の処分を行う場合には、「新規発行株式数」を「処分する自己株式数」に読み替えるものとする。
さらに、上記のほか、本新株予約権の割当日後、当社が他社と合併する場合、会社分割を行う場合、株式交換若しくは株式移転を行う場合又はその他やむを得ない事由が生じた場合には、合理的な範囲で適切に行使価額の調整を行うことができるものとする。

ライツプランの内容

② 【ライツプランの内容】
該当事項はありません。

行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等

(3) 【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
該当事項はありません。

発行済株式総数、資本金等の推移

(4) 【発行済株式総数、資本金等の推移】
年月日発行済株式
総数増減数
(株)
発行済株式
総数残高
(株)
資本金増減額
(千円)
資本金残高
(千円)
資本準備金
増減額
(千円)
資本準備金
残高
(千円)
2021年7月1日~
2022年6月30日
(注)1
1,691,65413,422,453200,2031,934,038200,203944,256
2022年7月1日~
2023年6月30日
(注)2
12,341,37325,763,826203,6322,137,671203,6321,147,889
2023年7月1日~
2024年6月30日
(注)2
10,609,27836,373,104175,0532,312,724175,0531,322,942
2023年7月1日~
2024年6月30日
(注)3
4,356,00040,729,10495,8322,408,55695,8321,418,774
2023年7月1日~
2024年6月30日
(注)4
―40,729,104△2,398,55610,000―1,418,774
2024年7月1日~
2025年6月30日
(注)5
3,773,50044,502,60499,997109,99799,9971,518,772
2024年7月1日~
2025年6月30日
(注)2
1,532,20046,034,80440,925150,92240,9251,559,697
2025年7月1日~
2025年7月31日
(注)2
4,447,70050,482,504118,798269,720118,7981,678,495
2026年6月30日
(注)6
769,50051,252,004―269,72019,2371,697,732

(注)1 転換社債型新株予約権付社債の転換による増加と新株予約権の行使による増加であります。
2 新株予約権の行使による増加であります。
3 現物出資(借入金の株式化 191,664千円)による増加であります。
4 資本金の減少は無償減資によるものであります。また、その他資本剰余金を繰越利益剰余金に振り替えて、欠損填補に充当しております。
5 有償第三者割当
発行価格 53円
資本組入額 26.5円
割当先 GFA株式会社(現 abc株式会社)
6 JINEN株式会社との株式交換(交換比率76.95:1)による増加であります。
7 当社は、2023年2月28日に提出した有価証券届出書、及び2023年4月7日、2023年9月6日に提出した訂正有価証券届出書の「手取金の使途」について、下記のとおり変更が生じております。
(イ)変更の理由
当社は、本調達資金の一部について、支出予定時期の変更及び一部の資金使途を変更することを2025年8月14日及び2026年9月3日に決定したため、資金使途、金額及び支出予定時期を下記の内容に変更いたします。
(ロ)変更の内容
変更箇所については下線で示しております。
(変更前)(2025年7月31日時点)
<本株主割当における資金使途>
具体的な使途金 額支出予定時期
①内部管理体制の整備のため及び単月黒字化までの運転資金
運転資金(人件費、報酬支払、広告宣伝費等)310百万円2023年9月~2024年12月
②借入金の返済
外部借入金の返済資金270百万円2023年8月~2023年10月
③新規事業開発のための資金
事業開発などに必要な資金175百万円2023年9月~2025年6月

新規事業開発のための資金
番号事業開発分野充当予定額充当状況充当時期又は充当予定時期
1M&Aによる株式取得100百万円100百万円2024年7月~2024年8月
2CC向けベンダー35百万円30百万円2023年10月~2025年6月
3HR/組織開発18百万円―2023年10月~2025年6月
4自治体DX18百万円―2023年10月~2025年6月
5医療/介護4百万円―2023年10月~2025年6月

(変更後)
<本株主割当における資金使途>
具体的な使途金 額支出予定時期
①内部管理体制の整備のため及び単月黒字化までの運転資金
運転資金(人件費、報酬支払、広告宣伝費等)310百万円2023年9月~2024年12月
②借入金の返済
外部借入金の返済資金270百万円2023年8月~2023年10月
③新規事業開発のための資金
事業開発などに必要な資金175百万円2023年9月~2027年6月

新規事業開発のための資金
番号事業開発分野充当予定額
(百万円)
充当時期
1M&Aによる株式取得100百万円2024年7月~2024年8月
2CC向けベンダー47百万円2023年10月~2027年6月
3HR/組織開発10百万円2025年8月~2025年10月
4Web3関連18百万円2025年8月~2025年10月
(削除)(削除)(削除)(削除)


8 当社は、2025年4月17日に提出した有価証券届出書の「手取金の使途」について、下記のとおり変更が生じております。
(イ)変更の理由
当社は、本調達資金の一部について、支出予定時期の変更及び一部の資金使途を変更することを2026年9月3日に決定したため、資金使途、金額及び支出予定時期を下記の内容に変更いたします。
(ロ)変更の内容
変更箇所については下線で示しております。
(変更前)(2025年4月17日時点)
<資金使途>
具体的な使途金 額支出予定時期
事業ポートフォリオ創出のためのM&A及び事業開発資金1,024百万円2025年7月~2027年6月

(変更後)
<資金使途>
具体的な使途金 額支出予定時期
事業ポートフォリオ創出のためのM&A及び事業開発資金658百万円2025年7月~2027年6月
運転資金366百万円2026年5月~2027年12月

発行済株式、議決権の状況

① 【発行済株式】
2026年6月30日現在
区分株式数(株)議決権の数(個)内容
無議決権株式―――
議決権制限株式(自己株式等)―――
議決権制限株式(その他)―――
完全議決権株式(自己株式等)―――
完全議決権株式(その他)普通株式512,495株主としての権利内容に制限のない標準となる株式。単元未満株式は100株
51,249,500
単元未満株式普通株式―同上
2,504
発行済株式総数51,252,004――
総株主の議決権―512,495―

(注)「単元未満株式」欄の普通株式には、当社所有の自己株式86株が含まれております。

自己株式等

② 【自己株式等】
該当事項はありません。

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