建物(純額)
個別
- 2012年12月31日
- 1582万
- 2013年12月31日 -9.85%
- 1426万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社建物等の設備投資額であります。2014/03/28 16:25
【関連情報】 - #2 事業の内容
- ③ 沈下修正工事2014/03/28 16:25
既に沈下してしまった家屋を引き起こす工事です。油圧ジャッキを用いて鋼管を支持層まで打設し、家屋を持ち上げます。油圧ジャッキで建物の傾きを修正し、鋼管で補強した後、土を埋め戻します。
④ 擁壁工事 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く。)については定額法を採用しております。
なお、主要な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 50年
工具器具備品 5年~8年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) 長期前払費用
均等償却2014/03/28 16:25 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2014/03/28 16:25
前連結会計年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 建物及び構築物 -千円 2,069千円 工具器具備品 - 207 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社建物等の設備投資額であります。2014/03/28 16:25
- #6 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法2014/03/28 16:25
使用見込期間を当該契約の期間および建物の耐用年数などを勘案して20年と見積り、割引率は1.95%を使用して資産除去債務の金額を計算しております。
ハ 当該資産除去債務の総額の増減 - #7 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法2014/03/28 16:25
使用見込期間を当該契約の期間および建物の耐用年数などを勘案して20年と見積り、割引率は主として1.95%を使用して資産除去債務の金額を計算しております。
ハ 当該資産除去債務の総額の増減 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 定率法を採用しております。2014/03/28 16:25
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)については定額法を採用しております。
なお、主な資産の耐用年数は以下のとおりであります。