売上高
連結
- 2015年3月31日
- 1996万
- 2016年3月31日 +6.25%
- 2121万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日 至 平成27年3月31日)2016/05/13 16:21
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 1.前第1四半期連結累計期間(自平成27年1月1日 至平成27年3月31日)及び当第1四半期連結累計期間(自平成28年1月1日 至平成28年3月31日)2016/05/13 16:21
当社グループの地盤改良事業は、その性質上、冬期(1月~3月)が閑散期に当たり、売上高に季節的変動があるため、第1四半期連結累計期間の売上高は他の四半期連結会計期間の売上高に比べ著しく低くなる傾向があります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 地盤改良事業におきましては、国内における住宅着工戸数の増加が主要因で、主力の柱状改良や表層改良工法が微増し、今期の地盤改良工法の拡販商品と位置づけております、鋼管工法は大幅に増加しました。地盤調査・測量事業は、今期、営業戦略の一つである戸建住宅市場だけに頼らない顧客層拡大戦略が奏功したことによりボーリング調査売上が増加しました。一般住宅の液状化判定を行える当社独自のボーリング調査(地盤王ホリ・ススム)の売上は微減しました。2016/05/13 16:21
この結果、地盤改良事業の売上高は 2,019,604千円(前年同期比4.1%増)となりました。
② 保証事業