有価証券報告書-第16期(平成26年1月1日-平成26年12月31日)
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
② たな卸資産
原材料、未成工事支出金、商品及び貯蔵品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
製品及び仕掛品
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
① 有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
② たな卸資産
原材料、未成工事支出金、商品及び貯蔵品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
製品及び仕掛品
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。