- 2144
- 2019/09/26
- 時価
- 48億円
- PER 予
- 17.09倍
- 2010年以降
- 赤字-216.04倍
(2010-2019年) - PBR
- 2.87倍
- 2010年以降
- 赤字-23.16倍
(2010-2019年) - 配当 予
- 0.23%
- ROE 予
- 16.82%
- ROA 予
- 5.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2016/11/15 11:29
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額 「その他」の区分の利益 △30,785 四半期連結損益計算書の営業損失 △375,981
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2016/11/15 11:29
利益 金額 「その他」の区分の利益 △3,461 四半期連結損益計算書の営業損失 △325,742 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- しかし、サービス付き高齢者向け住宅事業は、付随するデイサービス事業の介護報酬が伸びない場合には撤退する可能性があり、違約金の支払いが必要になる場合があります。2016/11/15 11:29
(6) 営業損失の計上についての分析、検討内容及び解消、改善
前記のとおり、コアのセンター事業は開始後の日の浅い事業であることから、高齢者住宅の入居率向上及び併設通所介護施設の利用者獲得の途上にあり、過年度の集中的な新規開設に伴う初期投資コストの圧迫が持続していますが、稼働状況の向上に伴い収益は改善傾向にあり、センター事業の損益は営業総利益ベースで当期第1四半期累計期間までの赤字を脱却して、当第2四半期累計期間は黒字となりました。しかしながら、販売費及び一般管理費賦課後の利益では、なお赤字が残存しております。