- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報
2017/04/14 16:43- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2017/04/14 16:43- #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
| 利益 | 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| セグメント間取引消去 | △12,722 | △2,440 |
| 連結財務諸表の営業損失 | △1,259,146 | △655,630 |
(単位:千円)
2017/04/14 16:43- #4 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は、当事業年度において、営業損失590,015千円、経常損失678,915千円、当期純損失1,332,527千円のそれぞれ損失を計上し、当事業年度末において債務超過となっており、金融機関への社債及び借入金2,569,155千円、リース契約残高32,868,100千円(サービス付高齢者向け住宅に関するものに限る)を有しております。これらの状況により継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
これに対処してコスト削減の徹底と営業力強化を通じて、黒字の定着化と債務超過の解消に鋭意努力いたしましたが、業務改善計画は道半ばであります。
2017/04/14 16:43- #5 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、当連結会計年度において、営業損失655,630千円、経常損失743,898千円、親会社株主に帰属する当期純損失1,329,040千円のそれぞれ損失を計上し、当連結会計年度末において債務超過となっており、金融機関への社債及び借入金2,569,155千円、リース契約残高32,868,100千円(サービス付高齢者向け住宅に関するものに限る)を有しております。これらの状況により継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
これに対処してコスト削減の徹底と営業力強化を通じて、黒字の定着化と債務超過の解消に鋭意努力いたしましたが、業務改善計画は道半ばであります。
2017/04/14 16:43- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(4) 経営成績に関する分析
当連結会計年度における営業収入は7,783,938千円、営業損失は655,630千円、経常損失は743,898千円、親会社
株主に帰属する当期純損失は1,329,040千円となりました。
2017/04/14 16:43