営業収入
連結
- 2015年3月31日
- 64億7763万
- 2016年3月31日 +20.17%
- 77億8393万
個別
- 2015年3月31日
- 64億4012万
- 2016年3月31日 +19.09%
- 76億6949万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/04/14 16:43
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 営業収入(千円) 1,904,776 3,925,031 5,901,756 7,783,938 税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) △364,318 △422,887 △545,394 △845,360 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- ③ 会計監査人の選任、監査報酬等に関する基本的な考え方2017/04/14 16:43
(a) 選任については、監査役会が、当社の事業・経営内容、営業収入計上及び会計・決算処理の特性を十分理解し、厳正な会計監査並びに財務報告の信頼性に係る内部統制の監査が可能な監査法人または公認会計士を選定し、株主総会に付議する議案を決定しております。
(b) 監査報酬については、当社の会計監査、内部統制監査に必要な時間数に相当する一般的な報酬額について、監査役会の同意を得たうえで、取締役会で決議いたします。 - #3 業績等の概要
- 計上に対処して早期黒字化を達成すべく、徹底的なコスト削減対策を主軸とする業績回復に取り組みました。この2017/04/14 16:43
結果、当連結会計年度の第2四半期以降、個別損益において単月黒字を計上する月もありましたものの、営業収入
が計画を下回ったため、黒字化が定着するまでには至らず、通期では大幅な損失が持続いたしました。 - #4 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
- この事態を打開するため、後記の重要な後発事象に関する注記に詳述するとおり、単独通所介護事業を、会社分割(吸収分割)により承継会社に譲渡し、その対価をもって資本増強に充当して債務超過を解消するとともに、有利子負債を返済して借入金返済圧力を軽減し、財務内容の改善を図る予定であります。2017/04/14 16:43
今後、引き続きコスト削減の徹底と営業力強化による黒字の定着化を目指す業績改善計画を遂行して参る所存でありますが、業績を回復させるための業績改善計画は道半ばであり、今後の営業収入の伸びも不透明であることを考慮すると、当事業年度末時点において、継続企業の前提に関する重要な不確実性が存在するものと認識しております。
なお、財務諸表は、継続企業を前提として作成しており、継続企業の前提に関する重要な不確実性の影響を財務諸表には反映しておりません。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (4) 経営成績に関する分析2017/04/14 16:43
当連結会計年度における営業収入は7,783,938千円、営業損失は655,630千円、経常損失は743,898千円、親会社
株主に帰属する当期純損失は1,329,040千円となりました。 - #6 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- (2)分割する部門の経営成績(平成28年3月期の実績)2017/04/14 16:43
(3)分割する資産、負債の項目及び帳簿価格(平成27年12月31日現在)営業収入(売上高) 3,779百万円 営業総利益(売上総利益) 927百万円