- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、ソフトウェア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2015/09/25 14:59 - #2 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果得られた資金は135,354千円(前年同期は243,834千円の使用)となりました。これは主に、有形及び無形固定資産の取得による支出61,106千円の一方で、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による収入28,280千円、投資不動産の売却による収入149,842千円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2015/09/25 14:59- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表関係)
前事業年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウエア」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた11,184千円は、「ソフトウエア」11,184千円として組み替えております。
2015/09/25 14:59- #4 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資の総額は65,564千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
(1) 生花祭壇事業
2015/09/25 14:59- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウェア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2015/09/25 14:59