営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 251万
- 2018年6月30日 +999.99%
- 1億6757万
個別
- 2017年6月30日
- -5742万
- 2018年6月30日
- 7468万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△401,276千円には、セグメント間取引消去60,848千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△462,124千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。2018/09/28 15:11
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.事業セグメントに資産を配分していないため、セグメント資産の開示を省略しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム開発事業、不動産管理事業、冠婚葬祭に関する企画及びコンサルタント事業並びに就労継続支援事業であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△454,514千円には、セグメント間取引消去50,255千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△504,769千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.事業セグメントに資産を配分していないため、セグメント資産の開示を省略しております。2018/09/28 15:11 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2018/09/28 15:11
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは、コア事業(生花祭壇事業)での売上拡大、生花卸売事業における物流のサービス強化と高度化、管理部門の体制強化、周辺事業の水平展開等を重点目標とした、平成30年6月期を初年度とする中期経営計画を新たに策定し、各施策を実行してまいりました。2018/09/28 15:11
この結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は、生花祭壇事業においては前年同期比で増加したものの、生花卸売事業・ブライダル装花事業において減少したことから、5,620,477千円(前年同期比1.1%減)、営業利益は、167,575千円(前年同期比66.6倍)、経常利益は166,492千円(前年同期は9,836千円の損失)、親会社株主に帰属する当期純利益は77,225千円(前年同期は30,463千円の損失)となりました。
セグメントごとの業績は、以下のとおりであります。