- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2020/09/30 12:08 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度末において、投資活動の結果使用した資金は△78,896千円(前年同期は△164,273千円の使用)となりました。これは主に、有形及び無形固定資産の取得による支出△84,561千円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2020/09/30 12:08- #3 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資の総額は89,698千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
(1) 生花祭壇事業
2020/09/30 12:08- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は、定額法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2020/09/30 12:08- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は、定額法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
2020/09/30 12:08- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2020/09/30 12:08