営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- -7721万
- 2020年9月30日 -10.49%
- -8531万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△109,816千円には、セグメント間取引消去11,777千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△121,594千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。2020/11/13 15:36
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2020年7月1日 至 2020年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム開発事業、冠婚葬祭に関する企画及びコンサルタント事業、就労継続支援事業並びに農業であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△76,417千円には、セグメント間取引消去13,298千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△89,715千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/11/13 15:36 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このように葬儀業全体では市場は今後も拡大傾向にある一方で、特に大都市圏において「家族葬」や「密葬」、「一日葬」等葬儀の小型化とともに単価の下落傾向が続いており、地方都市におきましてもこの傾向が徐々に顕在化しております。2020/11/13 15:36
このような状況の中で、当事業では、葬儀の縮小傾向に対応した新たなサービス展開への準備や新商品開発を進めてまいりましたが、その効果が顕在化するには至らず、またコロナ禍による原価高騰が影響し営業利益は14,595千円(前年同期比73.4%減)となりました。
(生花卸売事業)