- 3041
- 2026/08/31
- 時価
- 20億円
- PER 予
- 333.8倍
- 2010年以降
- 赤字-289.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 4倍
- 2010年以降
- 1.41-18.54倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.2%
- ROA 予
- 0.21%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2020年6月30日
- 53億4408万
- 2021年6月30日 +0.08%
- 53億4851万
個別
- 2020年6月30日
- 24億9097万
- 2021年6月30日 -1.67%
- 24億4939万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2021/09/30 15:00
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2021/09/30 15:00
特定の顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%未満であるため、記載を省略しております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2021/09/30 15:00 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2021/09/30 15:00
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標2021/09/30 15:00
当社グループは、事業本来の収益性を重視し、売上高経常利益率の向上に努めてまいります。また、株主重視の経営という観点から、企業価値を高めるため株主資本利益率(ROE)を重要な経営指標としており、2021年6月期においては目標△10.2%に対し24.0%(前期は△50.9%)でした。2022年6月期につきましては、目標を11.7%としております。
(3)中長期的な経営戦略 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の感染拡大により経済活動が大きく制限され、企業収益や雇用環境等に大きな影響を及ぼすなど、非常に厳しい状況で推移いたしました。国内外で段階的な経済活動再開の動きが見られるものの、変異ウイルスの拡大やワクチン普及の遅れ等の懸念材料を抱えており、依然として先行きは不透明な状況にあります。2021/09/30 15:00
このような状況の中、当社グループはコロナ禍による影響を最小限化するべく各種対策を講じてまいりました。 この結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は、ブライダル装花事業を除く各セグメントにおいて前年同期比で増加し、5,348,516千円(前年同期比0.1%増)、営業損失は、業務効率化策の実施により赤字幅は縮小し、27,272千円(前年同期は158,425千円の損失)、経常利益は、助成金収入等の営業外収益があったことから100,573千円(前年同期は149,386千円の損失)、親会社株主に帰属する当期純利益は81,779千円(前年同期は222,937千円の損失)となりました。
なお、前連結会計年度から継続して営業損失を計上しておりますが、当連結会計年度末の現金及び預金の残高は976,362千円であり、当面の間の運転資金が十分に賄える状況にあると考えております。また、当連結会計年度末の自己資本残高は402,620千円であるため、自己資本が著しく脆弱であるという状況にはありません。 - #7 関係会社との取引に関する注記
- ※1 各科目に含まれている関係会社に対するものは、次のとおりであります。2021/09/30 15:00
前事業年度(自 2019年7月1日至 2020年6月30日) 当事業年度(自 2020年7月1日至 2021年6月30日) 営業取引 売上高 230千円 661千円 仕入高 698,093千円 743,391千円