- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
a 商品・原材料・貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
b 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は、定額法によっております。2022/09/29 10:50 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度末において、投資活動の結果使用した資金は△14,994千円(前年同期は5,627千円の使用)となりました。これは主に、有形及び無形固定資産の取得による支出△13,908千円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2022/09/29 10:50- #3 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資の総額は10,723千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
(1) 生花祭壇事業
2022/09/29 10:50- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は、定額法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2022/09/29 10:50- #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
その他 964千円
無形固定資産は計上しておりません。
(2)会計上の見積りの内容について連結財務諸表利用者の理解に資するその他の情報
2022/09/29 10:50- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は、定額法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
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