営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年12月31日
- 6885万
- 2014年12月31日 +93.29%
- 1億3309万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期累計期間の新規顧客獲得数は、22社(内、大手企業又はその子会社様が5社、ITサービスの契約があった顧客14社)を獲得することができました。新サービス関連部門では、12月度は上半期に取引を開始した新規顧客から追加の案件を獲得し、第3四半期累計期間において新規顧客5社(内、大手企業又はその子会社様が3社)を獲得することができました。2016/11/30 12:18
なお、営業利益が前年同期比で増加しているのに対し、経常利益及び四半期純利益が前年同期比で減少である主な理由は、前年同期は第1四半期に貸倒引当金の一部を取り崩したことにより、例外的に76百万円超の貸倒引当金戻入額を営業外収益に計上したため、経常利益及び四半期純利益が増加していたためです。
以上により、当社の当第3四半期累計期間の業績は、売上高1,316,199千円(前年同期比3.1%減)、営業利益133,092千円(前年同期比93.3%増)、経常利益127,319千円(前年同期比14.5%減)、四半期純利益78,438千円(前年同期比13.9%減)となりました。