- #1 事業等のリスク
継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは前連結会計年度まで3期連続して重要な営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上し、当第2四半期連結累計期間において重要な営業損失909百万円、経常損失901百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失848百万円を計上しています。
このような状況のなか、今後、追加の運転資金が必要になることが想定されますが、現時点では新たな資金調達について確証が得られていないため、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。このような状況の解消を図るべく、当社グループでは以下の施策により、財務基盤の安定及び収益性の改善を目指しております。
2024/01/15 16:00- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この結果、当第2四半期連結累計期間においては、売上高は1,494百万円となり、前年同期に比べ、28.2%の減収となりました。
利益面につきましては、営業損失909百万円(前年同期は営業損失565百万円)、経常損失901百万円(前年同期は経常損失550百万円)、税金等調整前四半期純損失936百万円(前年同期は税金等調整前四半期純損失523百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失848百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失563百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2024/01/15 16:00- #3 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは前連結会計年度まで3期連続して重要な営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上し、当第2四半期連結累計期間において重要な営業損失909百万円、経常損失901百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失848百万円を計上しています。
このような状況のなか、今後、追加の運転資金が必要になることが想定されますが、現時点では新たな資金調達について確証が得られていないため、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。このような状況の解消を図るべく、当社グループでは以下の施策により、財務基盤の安定及び収益性の改善を目指しております。
2024/01/15 16:00- #4 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは前連結会計年度まで3期連続して重要な営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上し、当第2四半期連結累計期間において重要な営業損失909百万円、経常損失901百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失848百万円を計上しています。
このような状況のなか、今後、追加の運転資金が必要になることが想定されますが、現時点では新たな資金調達について確証が得られていないため、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。このような状況の解消を図るべく、当社グループでは以下の施策により、財務基盤の安定及び収益性の改善を目指しております。
2024/01/15 16:00- #5 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
1株当たり
四半期純損失及び算定上の基礎は以下のとおりであります。
| 前第2四半期連結累計期間(自 2022年6月1日至 2022年11月30日) | 当第2四半期連結累計期間(自 2023年6月1日至 2023年11月30日) |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 10,721,124 | 11,682,763 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 | - | - |
(注)潜在株式調整後1株当たり
四半期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり
四半期純損失であるため記載しておりません。
2024/01/15 16:00